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特別展天空ノ鉄道物語」の見学は、外周へ入る。

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入ってすぐの場所は天空駅。

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段ボールで作られた1号機関車が出迎えてくれる。
日没後は幻想的な映像が夜景に投影される。

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夜景を眺めていたいが、20時の閉館まであと1時間しかない。

急いで先へ進む。

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青函連絡船のコーナー。

まだ子どものころに廃止になったので、乗ったことはない。

大学生時代に初めて北海道へ旅行した時は、もう青函トンネルでしたから。

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大雪丸の模型。

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一度乗りたかったですね。

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SLのヘッドマーク。

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全国の愉快な駅名。

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開業特集。

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開業もあれば、廃止もある。

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続いてSLのコーナー。

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段ボールで作られたD51も展示されている。

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「電車でGO!」が置いてあり、自由に体験できる。

行列ができていたので、体験はしませんでしたけどね。

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とても大きなプラレールタワー。

子どもも楽しむことができますね。

その次は、鉄道とアニメーションのコーナー。


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JR四国のアンパンマン列車の座席に座ることができる。

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「未来の東京駅」の猫の鈴。

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「黒い新幹線」の座席。

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ここで記念写真を撮り、先へ進む。



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