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お昼ご飯を食べた後は、温泉タイム。

港から「ホテル浦島」への船に乗ろうと考えていた。

だがしかし、今日は「ホテル浦島」が休業とのこと。

そのため「ホテル浦島」の亀さんの船もいない。

ということで、停まっていた「くじら号」に乗船する。

乗船した船は「紀の松島めぐり」。

この便の乗船客は、ボクと若い女性の2人のみ。

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窓が無い上の席に座る。

もう1人の女性も同じ場所に座った。

ドラマなら何か事件が起きそうである。

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出港してしばらくすると、「ホテル浦島」が見えてきた。

亀さんの船も停まっていますね。

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いろいろな島を眺めながら、船は進む。

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崖の下に、洞窟らしきもの。

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「ホテル浦島」の大浴場ですね。

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その他いろいろな島を眺めて、何事もなく船の旅は終わった。

天気が悪いのが、少し残念。

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天気が良ければ、紀伊勝浦駅の跨線橋の写真のような風景だったのですけどね。

船を降りても、列車の時間まであと3時間以上ある。

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歩いていると、「勝浦漁港にぎわい市場」があった。

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店の前には、マグロさんが吊るされている。

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そして館内にもマグロさんが横たわっていた。

マグロ料理も店もあり、次回はこちらでご飯を食べよう。

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「勝浦漁港にぎわい市場」の前に、「海の湯」を発見。

これで温泉タイムに突入!

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と思ったら、足湯だった。

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「鮪乃湯」という足湯もあった。

なんとしても、温泉に入りたい。

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15分ほど歩き、「湯快リゾートプレミアム越之湯」に到着。

日帰り入浴は15時からなので、あと30分ほど待たないといけない。

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受付を済ませ、ロビーで待つ。

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窓の外には足湯があるが、もうすぐ温泉に入ることができるのでガマンする。

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15時になり、お待ちかねの温泉タイム。

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温泉を楽しんだ後は、湯上りバーで休憩する。



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