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智頭駅から普通列車に乗り1駅。

恋山形駅に到着。

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列車が発車し駅を見ると、壁や柵のほとんどがピンク色に染められている。

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駅名板は、ピンク色のハート型。

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待合所はピンク色。

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ベンチもピンク色。

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そして乗り場表示もピンク色のハート型だった。

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無人駅なので、そのまま駅の外へ。

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恋山形駅の外観。

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駅入口の横には恋ポストが設置されている。

このポストに入れると、ハート型の風景印が押される。

ただし週1回しか回収しないので、到着まで首を長くして待たなければならない。

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待合所の裏側はフォトスポットになっている。

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駅前には車で訪問する人のために駐車場がある。

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駅の外の恋の待合室内には自販機がある。

ジュースだけではなく、ハート型絵馬や駅名キーホルダーも販売されていた。

壁の上に行けば、恋山形駅を俯瞰できそうだ。

坂を下って道路に出て、さらに坂を上っていく。

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良さそうな場所だが、草が茂っている。

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なんとか頑張って恋山形駅を眺めることができた。

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もう一度坂を下り、この坂を上って恋山形駅へ戻る。

この上り坂は、恋ロードと名付けられているようだ。

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1番線ホームには、絵馬を掛ける場所がある。

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ハート型のモニュメントや恋がかなう鐘も設置されていた。


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恋山形駅に智頭行き普通列車が到着。

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この列車に乗り、智頭駅へ戻る。



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