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明石市立天文科学館の次は、大阪市立科学館へ向かう。

大阪市立科学館は工事が行われていて、入口が裏側に変更されていた。

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入館したら、無料エリアのアトリウムの展示から。

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星図の展示。

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プラネタリウム100周年の展示。

1937年、大阪市立科学館の前身の大阪市立電気化学館に日本初のプラネタリウムが導入された。

その企画展を見学に来たのだ。

閉館まであと1時間しかないので、急いで展示室へのエレベーターに乗る。

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4階の企画展「プラネタリウムの歴史と大阪」の会場に入る。

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電気科学館のコーナー。

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ケースには電気科学館のパンフレットなどが並ぶ。

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電気科学館6階のプラネタリウムホール「天象館」のコーナー。

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プラネタリウムのリーフレットなどが展示されている。

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1939年ごろに発行された「天象館案内」。

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プラネタリウムのしくみのコーナー。

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ツアイスプラネタリウムのマニュアル。

英語なので、何が書いてあるかわからなかった。

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プラネタリウム投影機用ランプ。

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恒星投影機と惑星投影機。

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プラネタリウム星座絵原版。

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星座絵投影機。

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日月食投影機。

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大阪市立科学館初代プラネタリウムインフィニウムαの恒星ユニット。

1時間ほどしか時間が無かったが、急ぎ足で見学を終える。

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大阪市立科学館は2024年夏まで休館するが、リニューアルオープンしたらまた訪問しよう。



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