お昼ご飯のあと、根室線のわがまちご当地入場券を集めに行く。
根室線の残りは、赤平駅と芦別駅の2駅。
これで101駅すべて集まるのだ。
レンタカーを田舎道を走らせると、突然大きな建物が見えてきた。
これが赤平駅である。
赤平市交流センターみらいの中に赤平駅がある。
赤平駅はこの部分だけで、建物のほとんどは交流センターみらいである。
わがまちご当地入場券を購入しようとすると、
なんと、完売。
入荷は未定になっている。
ちなみに先に訪れた芦別駅も売り切れだった。
販売が再開したら、もう一度北海道へ飛ばねばならない。
入荷は未定になっている。
ちなみに先に訪れた芦別駅も売り切れだった。
販売が再開したら、もう一度北海道へ飛ばねばならない。
列車の時刻まで、赤平駅探検タイムにする。
まずは屋上へ。
まずは屋上へ。
駅前近くが栄えているだけで、その先は山である。
線路側は、ほとんど山しか見えない。
ホーム側から駅舎を眺める。
赤平駅の改札口。
ホームから見ても、駅舎だけが目立つ。
滝川方面のホームへは、跨線橋を渡る。
近代的な駅舎と木造の古い跨線橋との対比が面白い。
滝川方面のホーム。
もう列車は来ないのか、3番線は荒れていた。
赤平駅から芦別駅まで往復し、訪問駅とする。

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